チャールズAMAスマートコントラクト実装の大まかな状況と見通し等🔥

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LEXとの5時間のインタビュー

Blue(ドライラン、順調に実行中でもう1回Cliアップデートあり)⇨White(パートナー等統合、Cliアップデートがうまくいったら50%以上ぐらいの確率で今週移行できる可能性)⇨Purple(取引所等含む、7月目標)⇨Red/Black(最終テスト等)→メインネット

月末までに新しいステーブルコイン論文

最も注意しているDefi:アルゴリズム型プログラム可能ステーブルコイン:価格変動リスクを積極的に取れる人と取れない人の組み合わせにより各々が利益を享受できる仕組み

アカウントモデルとEUTXOモデルで、Defiの作成がより簡単であるケースなどはありますか?:EUTXOは従来の銀行のようなアカウントモデルとは異なることから一部のケースでは難しいケースもあると思われます。これは7月には多くの人々のテスト結果を元にしたフィードバックを行います。

CBDCの研究もしていきます。

テザーは最も大きく長く機能していますが、ドルの裏付けやチームへの一定の信頼が必要な場合があります。これがビットコインやADAとの違いであり、その規制を興味深くみています。

コインテレグラフによるとピアレビューは害悪のようです:どんなバカが書いたらこんな記事が書けるのでしょうか?Cardanoが嫌いすぎて、とうとうピアレビューに関連する機関全体の攻撃を開始したようです。独立した第三者によりこの論文は興味深く正確だと示され、多くの人々がその論文を読み引用されることとなり、有益なシステムです。ジャーナリストにとっても有益です、ここに300ページの多くの数学的証明を含む論文があります、ジャーナリストはこの300ページを呼んで数学的証明を解かないと、その論文の正確性がわからず記事にできないとしたら、どうするのですか?数学の知識がない人はどうやって検証しますか?すくなくとも査読されていればそれが第三者によりチェックされています。チャールズといった創業者に依存しない機関がチェックした論文があったほうが分散化していませんか?あるいは、まだ、このコードは俺たちが書いた!だからうまく機能するんだ!と言い続けるほうがいいのでしょうか?

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