Cardanoに世界が気づく瞬間とは?チャールズ動画🔥

現在:「なにこれ、すごい!」となるフェーズ、Windows 95のようにマニアが触って、フェーズ

将来:「生活に必要だ」となるフェーズ、Googleマップやスマホのようにマニアだけでなく、誰もが必要とするフェーズ

慈善事業ではなく、世界の困っている人を助けて報酬がもらえる分散型ローン、社会信用スコア、マイクロIPOなどの、”善意に頼らず世界をより良くするアプリ”が出てくるとき、世界が気づくでしょう。

先進国から発展途上国へ安全にローンを出せ、そのほうが利率がよいのであれば、慈善事業ではなくビジネスとして、先進国から発展途上国へお金が流れるでしょう。実際発展途上国のほうが安価にビジネスを行えるのであればそこでやるほうが合理的です。

今後10年以内にアフリカの人々の80%がネット環境を利用可能になるでしょう。我々は今後2−3年でそのためのステーブルコインなどの基礎を作ります。2022年には実際にアフリカの多くの人々がCardanoに参入するでしょう。最初はアイデンティティ、次はサポライチェーンなどかもしれません。

慈善事業ではなく、お金を稼ぎたい人々が、参加し、よりよい世界へ向かうシステムとなったとき、これが世界がCardanoに気づく瞬間です。

このムーブメントに参加してくれてありがとう。

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