#Cardano #ADA ITNをどうしますか?投票タイムがやってきます🎉

選択肢1)本来、6月19日(アメリカ時間)で報酬を終わりにしてITNを捨ててメインネットに専念する。→19日以降、プールを廃止します。

選択肢2)7月29日まで報酬を延長して実験的機能を実装していく、BitCoinに対してのLiteCoinのような存在になるか考える。→19日以降もプールを続け、4−5日以内にIOHKから提案される提案にテストADAで賛成か反対か投票する。方法や内容は後日アナウンスする。

(ZZZ関連プールは継続、選択肢2では賛成投票予定です)

コミュニティは終わったITNを好きに攻撃したりバーンしたり無意味なトランザクションを送信しまくって遊んだりで、それは無価値なのでそれで問題なかったはずでした。

コミュニティが同意すればオラクルだったり投票だったりIELEだったり新しいネットワークだったり実験的なブロックチェーンとして使う予定で、7月29日までコピーADAが報酬として出るようにテストネットのハードフォークを行います。進化型Ourobros、違うスマコンなど。

もしこれが広範に価値を認められれば、BitCoinに対してLiteCoinが実験的機能を持つブロックチェーンとなっているように、テストADAが資産価値を持つ可能性があります。

私たちは19日から4−5日ほどで提案を書きます。これを受け入れるかどうか私たちは知りません、コミュニティの決断です。良くないと思ったら自由にテストADAを焼却するなりプールを停止させるなりできます。本当にお任せします。

21日にはどれほどのプールが撤退するか観察できるでしょう。

私も楽しみなことにどうなるかよくわかっていません、全てコミュニティの決断です。

ITNはもはや分散化されており、我々のコントロール下ではありません。制御不能です。

これだけははっきりさせなければいけないのですが、ビットコインのマイニングされていないビットコインと同じ財源からインセンティブが発行されます。新しいADAが発行されるわけではありません。ビットコインが発行上限の2,100万枚の中でしか発行されないのと同じく、発行上限の450億のADAの中です。

また、Cardanoクラシックを作る投票でもありません。これは7月まで報酬を伸ばして実験をする稼働かの投票です。そして7月末までビットコインに対するライトコインのようなものになるかどうか問います。Cardanoチェーンに新たなDifiシステムが出てきて、その独自コインが出てくるにあたっての、実験だとも捉えられます。

形式手法でセキュリティが確保された数学的哲学を通じたCardanoチェーンとは明確に区別されます。

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